










Buy Daily Word Ladders: Grades 1-2: 150+ Reproducible Word Study Lessons That Help Kids Boost Reading, Vocabulary, Spelling and Phonics Skills! by Rasinski, Timothy, Rasinski, Timothy V online on desertcart.ae at best prices. ✓ Fast and free shipping ✓ free returns ✓ cash on delivery available on eligible purchase. Review: A great way to introduce kids to problem solving using hints. We use this in our homeschool as a extra independent language activity. My kids enjoy them! Review: As advertised





| Best Sellers Rank | #117,274 in Books ( See Top 100 in Books ) #546 in Vocabulary, Slang & Word Lists #925 in Education Theory #2,855 in Language Study & Reference |
| Customer reviews | 4.8 4.8 out of 5 stars (904) |
| Dimensions | 21.08 x 1.02 x 27.43 cm |
| Grade level | Preschool and up |
| ISBN-10 | 0545074762 |
| ISBN-13 | 978-0545074766 |
| Item weight | 1.05 Kilograms |
| Language | English |
| Print length | 176 pages |
| Publication date | 1 November 2008 |
| Publisher | Scholastic Teaching Resources |
| Reading age | 6 - 7 years |
N**N
A great way to introduce kids to problem solving using hints. We use this in our homeschool as a extra independent language activity. My kids enjoy them!
M**N
As advertised
に**ゃ
英語ネイティブの7歳の娘が使っています。アメリカのアマゾンでとてもレビューがよかったので購入してみました。 まず単語が「はしご」の一番したの段にかかれています。一段づつあがりながら単語を書いていくのですが、ヒントとしてその単語の簡単な意味と、その言葉を使った例文、変化させる箇所が書いてあります。 例えば・・earとあったら、次の言葉は「what you do with cookies」というヒントと「change the last letter」というヒントをもとに「eat」という言葉を考えて書きます。次々に変化させていって(大体5〜7段くらいあります)最後の言葉ははじめの言葉と関係のある言葉になります。このページの場合なら、earから始まって、いろんな言葉に変化して最終的にnoseになります。そのほかは、spoon→forkやnew→oldなどです。 単にボキャブラリーを書いたり覚えたりするだけでなく、知っている単語でも真ん中の文字が抜けてると思い出せなかったり、似たスペルでも発音が違うためになかなかおもいつかなかったり。全く知らなかった単語もほんの少しですがありました。日本人なら、中学1年生くらいで楽しめるんじゃないでしょうか?? とってもよかったです!
R**E
I feel like this is such an underrated method to improve kids reading and spelling. I love that this book really makes them think. Each rung in the ladder is a new little word puzzle to provide the answer. With the wrong answer they aren't able to fully progress up the ladder accurately. I have noticed my kids learning words they didn't know and it's honestly fun to watch them think through each step and when it clicks they are so proud. They are long enough to be challenging yet short enough to keep their self-esteem high. This is a great addition for kids struggling with reading, writing, and spelling.
A**S
親は英語を話せず、英語教室にも通っていない公立小学校在学の子です。英語学習開始、1年10か月目(小5の10月),小3の12月から取り組み始めました。 子供向けの英英辞典といった感じで取り組めますが、日本の公教育だけで英語教育を受けた子には、英単語は知らない単語が殆どで、たくさん出てきます。 小4でこの本のK-1レベルをしました。7回も!繰り返しました。その後続いて取り組んでいます。 K-1レベルを始めた時はとても嫌がりましたが、慣れてきたようで、今では日本の中2向けの問題集の方が嫌なようです。(英検問題を小5の初め(英語圏のワークだけで英語学習1年3か月目)にさせたら、リスニング満点、リーディング問題が全然解けなかったため、日本人中1向けの問題集を小5から始めました。小5の1月に英検5級受検、L&R問題満点で合格しました) K-1レベルから、親の私も知らない単語がありました。でも、これをしていると、英語圏の絵本が読みやすくなりました。日本の中学生が習う英語は単語数が極端に制限されているため、英語圏の絵本を読もうとすると、知らない単語だらけで読むのがなかなか苦しいです。しかし、この本では、絵本に出てくるような単語が出てきます。 英検3級くらいまでの合格をさっさと目指すなら、こういった英語圏のワークをしないほうが、早く合格していけます。英語圏のワークをする方が遠回りになります。英検準1級以上を目指したり、英語圏の本を読んで楽しみたいと思ったら、やってても損はないかなと思います。 中高生など、時間の制約(入試)がある人には向かないと思います。小学生の内から底力をつけておきたいと思って時間があるうちに取り組むにはいいと思います。この本もコピーして7回繰り返す予定です。 今は、小学生の為、こんな単語は中学の試験では不要なことを知らないため、文句を言わずしています(笑)そして、やっていくうちに知っている単語がどんどん増えていっています。中学生で習う単語はほぼ知っていて、高校生でも知らない単語を結構知っていると思います。それを生かすには、現地の小1-2の本を読むのがいいのですが、今はまだ幼稚園年長レベルの現地の本を読んでいるレベルです。英語が達者になるには、現地の本を自分でどんどん読んでいけたらいいと思うので、このドリルはし続けたいなぁと思っています。 知らなかった単語をいくつか挙げると、tick=時計のチクタクの音、tock=同じく時計音、sill=窓枠の下の部分や敷居、bale=干し草や藁の一束・梱(こり)、tad=少量・わずか、hail=ひょう・あられ、bald=はげた・草木の生えていない、sap=樹液、dew=露・しずく,sliver=破片、grin=にっこり笑う、grim=いかめしい、などです。英検で言うと、2級以上で必要なレベル。現地では小1-2レベルなのに…です。
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1 week ago
2 days ago